チベット製 キルティムカ 結界の守護者 太陽暦十二支護符盤 壁掛け式お守り 魔除新品、未使用

9000.00(税込)

【送料無料】

ポイント90pt(3%)付与

発売予定

〇 予約受付中

店舗受取り可能
日本全国送料無料
数量

367件のお気に入り

この商品はお支払い方法が限られております。
ご利用可能なお支払い方法: 代金引換、 クレジット、 PayPay、 PAYPAL、 後払い、 銀聯、 ALIPAY、 ATONE、 アニメイトペイ

JANコード:m41937487578

商品説明

チベットで「キルティムカ」と呼ばれるもので、シヴァ神の強力な力と怒りから生まれた獅子の顔をした聖獣です。
よく魔除けや寺院の入り口に使われたり、六道輪廻図(サーラチャクラ)の上部に描かれたり、タンカ(仏画)の一種として、魔除けや開運の仏具として扱われることもあります。ここからは聖域だ、結界だ、という事を表します。
輪廻の輪を掴む「無常大鬼」として知られる聖獣で、牙を剥き出して突き出した目の異形の顔が特徴で、死と時間を司り、人間が業によって輪廻転生する無常の世界を象徴しています。
基本的に胴体は描かれる事がありません。そしてキルティムカの姿や周りの図によって意味が異なります。
こちらは口から沢山の宝珠を吐き出す姿で、キルティムカ+宝珠は、「邪を食らい魔を噛み砕き、功徳(福・加護・力)を吐き出す」というかなり縁起のいい構図で、宝珠(如意宝珠)はチベット仏教では願いを叶える・福徳を生む・仏法の智慧の象徴です。
ただの魔除けではなく、"悪いものは食う、良いものは出す
"という“浄化装置”のような役割と、結界や守護の力があります。
そして周囲が十二支や暦モチーフは、個人の運命・生年干支・方位や星回り守る意味が強いです。
伝統的な金工技法で打ち出し+タガネ彫りで1つ1つ手作業で彫金され作られています。
ここの専門店で購入した物は本体は全てチベット製造、装飾部分はネパール製と問い合わせ時に店主から確認済みです。実際に使用されていたものかは聞いてないので不明なのですが、表も裏も経年劣化があると思います。その他詳しくは他の商品詳細をお読みください♪
サイズ…約19cm

カテゴリー:
家具・インテリア##インテリア小物##置物
商品の状態:
新品
配送料の負担:
送料無料
配送の方法:
ゆうゆうメルカリ便
発送元の地域:
愛媛県
発送までの日数:
2~5日
結界の守護者 太陽暦十二支護符盤

※【予約受付中】の商品はメーカー様からの入荷状況などにより、発売予定日の翌月上旬の出荷となる場合がございます。予めご了承ください。

関連語句

あなたの閲覧履歴はこちらRECOMMENDED ITEM

この商品を買った人はこんな商品も買っていますRECOMMENDED ITEM

close

カートに戻る